• 大切な休日を 心も体も疲れ果て、 寝て過ごしている
  • 元気が出ない、疲れが取れない、眠れない
  • 肩こりや腰痛などの慢性症状が続いている
  • 痛みやシビレのせいで家事や仕事に集中できない
  • 関節を痛めて治らない
  • どこに行っても改善しなかった
  • 身体の歪み、姿勢の悪さを改善したい
  • コロナ禍でうつっぽくなっている


そのつらい症状、
当院が改善に導きます

施術中の写真

当院では、『薬やマッサージは一時しのぎで根本的に楽にならない』といった症状を、セロトニン分泌を促進して自律神経を整え発症した原因から解消し、根本的な改善に導くことを目的とした施術を行っています。

そのため、キャリア25年で慢性的な不調に長年お悩みだった方々のべ250,000人以上にお選びいただいております。

施術者は国家資格を保持しており、骨をバキバキ鳴らさない安全な施術法を採用しておりますので、安心してお身体をお任せください。

肩こりや腰痛、膝の痛みといった現代人によくある症状から、うつ病などの心の負担、世間ではまだ知られていないような症状まで幅広く対応しております。

「BODY SETTING 恵比寿」は、東京都の恵比寿駅から東口徒歩4分ガーデンプレイス出口から徒歩2分の駅から近い立地にある整体院ですので、
『私の症状も治せるのかな?』と不安な方はお気軽にご相談いただければと思います。

当院が選ばれる3つの理由

1. バキバキせず、不調の根本原因を解消する身体に負担のない施術

施術写真

当院で行っている施術は、身体に強い力をかけずにソフトなタッチで、痛みやコリの原因となる歪みを解消することができます。

一般的な整体院や整骨院では骨をボキボキ鳴らす施術を行っているところもありますが、十分な知識や技術のない施術者がむやみに行うと危険が伴うのはもちろんのこと、不調を発しているような弱ったお身体にとっては過度な負担となることがほとんどです。

そのため当院は、国家資格保有者高齢の方やお子様も安心して受けていただける、優しい圧で効果を出せる施術法を採用しております。

2. 世界初の整体法、脳活性術、セロトニンの分泌促進術を 恵比寿で唯一、当院だけが施術してます

セロトニン分泌促進の施術

当院は、セロトニン活性協会の認定院であり、「脳活性術」「セロトニン分泌促進術」を恵比寿で唯一!当院だけが施術しています。(※)

セロトニンをご存知ですか?

セロトニンは「幸せホルモン」として有名です。

脳内セロトニンの生理機能は多岐にわたり、自律神経の上位に位置するため、体の不調、生体リズム、神経内科分泌、睡眠、体温調節、などに機能し、感情情報であるドーパミンノルアドレナリンなども調整し精神を安定させる働きをします。

それなので欠乏すると生理機能、感情コントロールに悪い影響が出るのです。

自律神経を調整しベストな体調、体の回復力上げるには脳内セロトニンを増やすのが一番です。

健やかに生きてく上で、必要なこの物質を整体で脳内に分泌を促すことが出来るのです。

自分の体内の物質で、治癒力!回復力!パワー!を向上させる「ナチュラルなドーピン グ」のようなものなので安全安心です。
今ある痛みだけでなく、「症状の根本原因を解消して気持ちも元気にすること」をモットーに取り組んできた結果、多数の方々から評価していただくことができたと自負しております。

当院では、質の高い施術はもちろん、一人ひとりに応じたセルフケア指導にも力を惜しみません。
つらい症状にお悩みのあなた、ぜひ当院で健康な心と体を取り戻しましょう!

(※2020年 5月時点)

3.恵比寿駅から徒歩5分圏内で通いやすい

恵比寿駅東口から徒歩4分(ガーデンプレイス出口から徒歩2分)

当院は恵比寿駅東口から徒歩4分(ガーデンプレイス出口から徒歩2分)ところにあり、アクセス抜群です。

また、平日は夜8時まで営業しており、お仕事帰りにもお気軽にお立ち寄りいただけます。
土曜日も午後4時まで受付しているため、『平日は忙しくてなかなか通院できない』という方にもお喜びいただいております。

予約制のため、ご来院いただいた際は待ち時間なくスムーズにご案内させていただきます。

院長からのメッセージ

院長写真

当院のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
院長の香田衣里(コウダエリ)です。1969年生まれ、愛知県出身です。

私は「グレースコンチネンタル」というアパレルブランドでチーフパタンナーをしておりました。
そのブランドでウエディングドレスのフルオーダーを担当していた時に、一生に一度の素敵なドレスで着飾る花嫁さんの体が歪んでいたり、体調が悪かったり、そして精神的にブルーになっているのを見て、一念発起!素敵なドレスだけでなく、体の中から綺麗にしてしまおう!と会社を辞め厚生労働省認可の学校に入り解剖や生理学など3年勉強して国家資格を所得しました。何年も治らない、つらい症状で悩んでいる人を1人でも多く助けたいそして体の中から、心の中から綺麗にしたい!という思いで開院しました。

不調が発症する原因は、骨格の歪みに加えその方の生活習慣など様々な要因が関係しています。
一刻も早く不調から開放され健康な身体と心を取り戻すためには、その原因を的確に見つけ出し解消していくことが大切です。

あなたの症状を改善に導くため、当院は徹底したカウンセリングと検査で原因を特定し、お身体の状態に合った施術を提案させていただきます。

はじめてのところは色々な不安があると思いますが、当院ではお得な初回特典もご用意しておりますので、『まずはお試し』のつもりでお気軽にお越しいただければと思います。

あなたのご来院を心よりお待ちしております。

「セロトニン」が必要な理由

脳内神経伝達物質(脳内ホルモン)とは

脳内神経伝達物質(俗に「脳内ホルモン」とも呼ばれる)には皆様が聞いたことがあるような名前を挙げると、セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリン、アセチルコリン、エンドルフィン、GABA等がありますが、実際には100種類以上あります。


これらの神経伝達物質は脳内で作られ、お互いに連絡を取り合っています。
この連携が上手く取れている時は、身体や精神は調和のある動きが出来て健康です。

特に重要な3つの脳内神経伝達物質「セロトニン」「ドーパミン」「ノルアドレナリン」を紹介していきます。

「ドーパミン」とは

ドーパミンは「喜び」「快楽」を感じる時に分泌されます。

脳を興奮させる神経伝達物質です

「試合に勝つ」「テストに合格する」「この山を登る」等の目標を掲げ数々の試練に立ち向かい、努力して乗り越えようとするときのドーパミンは目標を達成する力になり、更に目標を達成した時のドーパミン分泌は喜びや満足感を高揚させ、精神は快楽を最大限に感じます。

ドーパミンは意欲、やる気、集中力、生産性を上げる

ポジティブな精神状態を作り出す、食欲、性欲など生命に関わる原始欲求を導くなど正常に分泌されている時は良いのですが過剰に分泌されるといわゆる「依存」状態になります。

脳は依存性が高い行為(タバコや酒、薬物、ギャンブル、スマホ、ゲーム、買い物など)をすると、過剰にドーパミンを分泌させる為、その物事への執着が強くなり、いわゆる「依存」状態になります。

辞めたくても辞められない依存症の原因はドーパミンの過剰分泌が関わっています。ドーパミンの分泌は快感を伴うため、一度その快感を覚えると、断ち切ることが難しくなってしまいます。

ドーパミンが過剰に分泌されると、脳が異常に興奮して、思考機能が過剰に働き、見えないものが見えたり、聞こえない声が聞こえたりといった、幻覚や妄想の症状を伴う統合失調症を発症する原因のひとつと考えられています。

強迫性障害といった精神疾患を引き起こす原因もドーパミンの過剰分泌であると考えられています。

 

「ノルアドレナリン」とは

ノルアドレナリンは脳の危機管理センターで緊張感を生み出します。

ノルアドレナリンは危険を感じると、心身を臨戦態勢に整えてくれます。人間が生き延びるために働くのがノルアドレナリンです。

生命の危機に瀕した時、寝ぼけていては生存することはできません。
ストレスを感じてノルアドレナリンが分泌されると、体中に血液が巡り、脳が一気に覚醒します。

ノルアドレナリンが分泌されてストレスに体が反応する一方で、ストレスが脅威ではないことを学習・認識すると、そのストレスに対して順応するようになります。

ストレス耐性がつくと、我慢強く、精神が安定してするようになります。

逆に、様々な過剰なストレス(職場、学校、家庭)が続くと必要な分のノルアドレナリンが分泌されず不足して、やる気がでない状態、つまり「抑うつ」状態になります。

知らず知らずに涙が流れたり、些細なことで落ち込んだり、物事に対して恐怖心を強く持つようになります。

ストレス耐性が下がり、パニックを起こしたり、普段は気にならない周りの物音や臭いなど、小さなことが気になって仕方なくなったり、消極的でネガティブな感情(恐怖感、自殺観念、強迫観念、不安感など)を引き起こす原因にもなり、無気力、無関心、集中力、判断力の低下、頭が重くなり、ボーっとして学力の低下、仕事の成果が悪くなります。

交感神経が働きにくくなるため、覚醒されず昼間に眠くなったり、朝起きられない、夜眠れない等の起立性調節障害を引き起こします(思春期の子供に多い)。

逆にノルアドレナリンが過剰に分泌された時は、脳が異常興奮し「怒り」を生みます。

ノルアドレナリンが別名で怒りのホルモン」とも呼ばれていて、ノルアドレナリンの過剰な分泌は、交感神経を強く刺激して感情が暴走し、すぐにイライラして怒りっぽくなったり、キレたり、落ち着きがなくなり、攻撃性や恐怖感を増し、躁状態、ハイテンションな状態に陥ります。

ノルアドレナリンは、減りすぎると意欲を失い、クヨクヨしやすいなどネガティブな影響があります。

逆に過剰に分泌されすぎると興奮して怒りっぽくなったり、イライラしやすくなったり、感情的になりすぎることなどがあります。

ノルアドレナリンが正常に分泌されることでもたらされる好影響として、判断力、注意力、集中力などのアップ、記憶力や学習能力のアップ、ストレスへの順応とストレス耐性のアップ、抗うつ作用、性格の安定化、などの効果が見込めます。

 

「セロトニン」とは

セロトニンは不安感を抑制し、感情を安定させて、安心感を与えてくれます。
(そこが幸せホルモンと言われる所以でもあります)

大脳を覚醒させて集中力、思考力をあげます。更に痛みを抑制し、姿勢維持、自律神経を安定させる役割をしています。
重要な事は「セロトニン」は「ノルアドレナリン」と「ドーパミン」の暴走を抑え、「自律神経」のバランスを整える作用があることです。

セロトニンが欠乏すると、うつ病やパニック障害、不眠症、不安感、キレやすくなる、新型うつ、社会不安障害、強迫性障害、自殺の一因になります。

セロトニンの不足は、身体・精神の両面に様々な悪影響を及ぼします。

逆に、セロトニンが満ち足りていれば、自律神経のバランスを整え、気持ちのゆとりや心に安らぎを与えてくれて、身体も健康でパフォーマンスも向上します。

多くの現代人はセロトニンの不足に直面していると言われています。

PC、スマホ等の過度の使用、テレビ、ゲーム、電子機器からの電磁波、運動不足、昼夜逆転の生活、不規則な生活、人間関係のストレス、睡眠不足、加齢による身体機能の衰え、日光不足、腸内環境の悪化……。

「セロトニン」の分泌を促進して、「ノルアドレナリン」と「ドーパミン」をコントロールし自律神経のバランスを整えるのが大切になります。

 

そこで是非!「セロトニン活性療法」をお試しください。

BODY SETTING 恵比寿

〒150-0013東京都渋谷区恵比寿4丁目5-14 ベルコリーヌ105